読書

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まとめ

馬に関する本

馬は人と多く関わってきました。今では馬といえば競馬ぐらいしか思いつかないかもしれません。しかし、馬は農耕、戦争、物流、経済にとても貢献しました。 馬と一緒に歩めたことで人は今の世界に辿り着いたと私は思っています。馬を知ることで人だけが...
まとめ

学習に関する本

○○に関する本についてまとめます。

本のタイトル

アマゾン・カーリルのリンク
[wp-svg-icons icon="quill" wrap="i"]この本はこんな感じです
  • 1」
本文開始
まとめ

貧困に関する本

貧困にはちょっとしたことで陥ってしまいます。自分は大丈夫と思わずに、実際に貧困になってしまった人や貧困を救おうとしている人を見ることは大事です。 自分ならどうすれば貧困から逃れられるのか考えながら読んでみましょう。 すぐそばにある「...
まとめ

南北朝・室町時代の本を紹介するぞ

室町時代と言えば、尊氏が最初に内紛で揉めながら、義満が南北朝を統一。んでもって、くじで選ばれた将軍義教が死んじゃって応仁の乱でボロボロ。 みたいな印象が室町時代に関する本を読み前の私の印象でした。しかし、最新の研究成果により個性的な将...
まとめ

読書の仕方に関する本まとめ

読書をしなさい!これ子供の時私が親によく言われたことです。けどそのまま20年くらい本を読まないで30代になってしまいました。まあ自分は現在読書が趣味になったのでオススメの読書法を紹介します。 読書って読んでいて楽しいのでどんどん読んで...
まとめ

犯罪事件に関する本

犯罪は人が起こす行動です。普通に生きていれば盗みや殺人や放火はやりません。ニュース等で事件を見ておかしい人なのねと他人事だと私は思う時もあります。 しかし、犯罪者は同じ人間です。自分が加害者にならないためにもどうして事件を起こしてしま...
まとめ

疑似科学・トンデモに騙されない関する本

UFO、都市伝説、雨乞い、、血液型診断、カルトを何故人は信じてしまうのでしょうか?それは人は案外騙されないやすい脳みそを持っているからです。 いやいや、俺は騙されないぞというなら試しに以下の本を読んでみましょう。 なぜ疑似科学を信じ...
まとめ

ロシアに関する本

実は日本と大変距離が近いロシア。しかし、ロシアについて知っていることは意外と少ないものです。というのもロシアの人口が集中しているのはモスクワ、サンクトペテルブルグなどのロシア国内の西側です。 広大なユーラシアの北側を領土とするロシアを...
まとめ

闘病記に関する本

人間誰でも病気になってしまう可能性があります。私だって例外ではありません。病気になってどうなってしまうのか、どうやって病気から復帰できたのかを知るには誰かの闘病記を知ることが大事です。 自分なら病気とどのように向き合うのか誰かの病気を...
まとめ

自殺に関する本

日本は自殺が多いとよく言われます。個人、社会、家族どこに問題があるのか私にはわかりません。ただ、どうして自殺をしてしまうのかよく考えておいた本が私はいいと思っています。 自分は決して死なないと思っても精神的に辛くなると意外にも死にたい...
読み方

いいから読んじゃないなよ:読書って俺流でいいんだよ

読書って簡単にできることです。私が読書を習慣化できなかった理由は勝手に読書に対して難しいと思い込んでいたからです。やれ難しい本を読まないといけない、学校時代に国語の嫌な記憶が蘇る、金がかかるから無理などやる前から読書のハードルを上げていまし...
読み方

週1回は図書館を利用するので図書館のメリットについて書いてみた

私は図書館を通じて、読書習慣を身に付けました。図書館には1週間に1回は行くのが常の図書館常連の私が図書館のメリットについて語ります。 図書館は本屋と比較して、良いポイントをあげていきたいです。図書館は読書が苦手、本がなかなか読めない人...
読み方

【本を探す俺のスタイル】読みたい本を探す方法

無料で読みたい本を探すのは無料で可能です。本屋、ネット、新聞、週刊誌で読みたい本を探すのは無料でできます。しかも読む本は図書館にあるなら無料で読めます。 ここでは読みたい本があなたが利用している図書館にあるのかどうか無料で調べる方法に...
読み方

ブログやSNSにアウトプットしないで読みっぱなしでもいいじゃんと俺は思う。

本屋に行くと、本を読んだら感想を書きなさいという読書の本を大変よく見かけます。本を読んで感想を書くと頭の中も整理されるし、勉強でも誰かに教えると理解度が更に深まったりします。 しかし、読書すればブログやSNSに日記に感想を書いたり、誰...
書評

【書評・感想】検証長篠合戦~織田家と武田家の鉄砲隊と支配した地域について~

検証長篠合戦を読んで中々読み応えがあったので、感想を書いてみます。 読みやすさは武田勝頼、織田信長について一般的な知識がないと辛いです。長篠合戦のことも知らないとまず読めない本でしょう。 本書を読む前に、漫画でもいいから新田次郎...