【実践記】眠い。夜中まで読書、ブログをやっていたら集中力が切れた

勉強をしているとついつい遅くまで勉強してしまう。やることがありすぎて、気が付いたら夜の11時だと思ったら、もう夜中かよという事態になったフタバです。

最近は寝る時間が夜中の2時だった。しかも次の日も気分も最悪だった。

今は眠くないが、すっかり睡眠のリズムが悪くなった。今回わかったことはちゃんと寝た方がいいということ。いくら忙しくても楽しいことがあっても次の日のことを考えたらしっかり睡眠をとろうと私は思う。

夜中に勉強しようと思った理由は睡眠時間を削れば読書、勉強の時間ができると思ったことと学生の頃はアニメを見ていたので夜中まで起きた経験があるからだ。

夜中まで読書、ブログをして結果は早く寝た方がいいと私は思った。その理由について書く。

集中力が続かない

夜の12時頃まで作業をしていると、だんだん頭が痛くなる。集中力も切れる。起きているのが辛くなる。

ブログを書いていると起きていることはできる。モニターを見ていると、作業自体はできる。しかし、考えるのが面倒になってしまう。ブログを書いているとどんなことを書こうか頭の中に思考が巡る。

巡るけども、夜中だと長時間作業はできない。ちょっと文章を書くだけで疲れてしまう。文章を3行書くだけで止まり、なかなか書けない自分に腹が立つ。しかも胸も痛くなるのだ。

実は今もイライラしており、youtubeの動画でも見ようと思った矢先だ。こうなると辛い。

暗記系もきつい。英単語を覚えようとしても、全く記憶できない。なにか1つページに目を配るだけで頭も目も痛くなる。指でなぞるだけで頭が痛い。

おそらく覚えようとするだけで頭が拒否しているのだろう。作業効率は昼間に比べてかなり悪い。本も読めない、ブログも書けない、英単語も覚えられない。いや本当に辛い。

けど終わってないからと作業を続けてもさっぱり進まない。イライラして作業するとストレスは増大する。起きているだけで気分が悪くなり、モニター上のボタンを押すだけで気持ち悪くなる。

今ここまで書いているけどもタイピングミスを乱発しまくり、文章が上手く書けない。後で書き直せば済むことだが、書き直す作業をしていると文章が詰まってしまう。

夜食をして気分は最悪

夜中になるとあとやけに腹が減る。理由は不明だけども本当に腹が減る。だから夜食をする。夜食をするとどうなるか太る。健康にも悪い。

消化器官が夜中に食べたものを消化する時間がないので当然健康にも悪い。しかも次の日の朝は気持ち悪い。旗も痛いし頭も痛い。というより今も少し痛い。

運動をしていても朝からやる気がないなら当然その日もやる気はなくなる。ええ、今日の私です。

起きて気分は最悪で久しぶりに2度寝をしてしまった。ブログをいっぱい書こうと思ったけど、モニターの前に座るだけでムカムカしたよ。読書も本を広げて4ページ見ただけでやる気なくした。

短い作業ならできるので、英単語の勉強だけはできた。普段なら本を1冊読んだり、ブログの下書きを3枚ぐらい考える。しかし、あまりにも気持ち悪いので何もできない。

それもこれも夜中まで作業をしたことが原因だ。こんなことなら夜中まで作業を2度としないと決めた。

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まとめ:寝るしかない

とにかく深夜まで作業したらまじで眠くて次の日に響く。今も眠いので対策という漢字が書けなかった。もう夜の10時になる。

深夜まで作業してもいいことはない

  • 集中力が持続できない
  • 健康に悪い

今度は夜中まで作業を続けないための対策について書く。それにしても眠い。

 

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