入浴前に10分から運動したら、快眠できるようになりました

健康

私の快眠スタイルを公開します。基本的に自己流です。簡単な流れは以下の通りです。

時間もその時の気分や作業時間に左右されます。

  1. アラームを5時20分に設定する・冬なら起きる30分前に起動設定する(20時40分過ぎ)
  2. 運動をする(15分くらい、21時ぐらいから10分間運動する)
  3. 水を飲む・歯磨き
  4. お風呂に入る
  5. 布団をちゃんと敷く
  6. 日記を書く
  7. 睡眠zzz(22時10分頃)

基本的にはこんな流れです。

入浴時間は10~15分で運動と水分補給が大事

寝る前に運動するのは大事なはず

まず、寝る前に携帯やPCを操作すると眠らなくなるので、寝る前の最初の準備で冷暖房とアラームの設定をします。

21時あたりから私は運動をします。運動の内容は縄跳び200回、もも上げ100回を2セットです。2セットもすると息が上がるので、運動した気分になります。

普段から運動しているなら、少ないと感じるかもしれません。しかし、私はこれだけで疲れます。お風呂に入る前に運動することで気分がスッキリします。

汗も出るので、運動不足の解消にも役立ちます。

入浴する前に水をコップ半分ごとでゆっくり飲みます。一気飲みするのではなく噛みしめるながら味わって飲む方が健康に良いらしいです。というより一気飲みは消火に悪いからね。

水を飲んだら、歯磨きをします。ここまでだいたい21時30分です。

それからお風呂に入ります。入浴時間は10~15分。それ以上入ることはありません。長時間の入浴は体に悪いので、私は短い入浴を選択しています。

で、ここで私がしていることは温めたタオルを眼に乗せることです。眼の周りを温めると手足の先がポカポカします。冬にやると、寝る前に暖かさを維持できます。

お風呂から出たら、布団をちゃんと敷くことです。布団がめくれていたりすると眠れないことが多いです。面倒くさがって手抜きをすると眠らないで次の日の目覚めが悪くなる可能性が上昇します。

日記を書きます。今日1日を振り返るってどんなことをしていたのかを書きます。書き出せない時は体重からが書きやすいです。

PCは寝る前にしない方がいいです。ブルーライトで脳が覚醒して眠らない原因になります。

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寒くても起きられるようになったので毎日続ける

私はお風呂に入る前に運動はしていませんでした。その頃はアルハラが原因で退職したので、気分が最悪だった頃です。正直言って、外に出るのも嫌でした。

寝る前に毎日運動するようになったのも最近です。特に寒い頃や仕事で忙しさを感じた時、起きるのが嫌になった経験がキッカケです。

入浴前に運動をするようになってから快眠出来たので毎日可能な限り続けます。

まとめ:入浴前に運動をするのは個人的には良い

私は寝る前に運動することで快眠できる頻度が増えました。睡眠の質を向上させることを自分なりに発見しました。

 

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