敷布団を敷かないで3日間寝てみたら、腰と頭がとても痛かった

敷布団を敷かないで3日間寝てみたら、さっぱり寝ることができなかった。これだけはいえる。もし、今の睡眠状況にそこそこ満足しているなら、ちゃんと敷布団を敷いて寝た方が絶対にいい。

今の睡眠快適度が70ぐらいならそれでいい。敷布団を敷かないで寝る健康法があったとしても、それを実行すると快適度が0になる。

この記事は敷布団を敷いて寝た方がいいことについて書きます。というかそれだけです。

何故やったのか?

敷布団を敷かないで寝たら、劇的に睡眠の質が良くなるのではと予想したからです。1日の睡眠時間を減らして、質の良い睡眠を得ること趣味、仕事に時間を費やせたら凄く嬉しい。

実は枕だか、私は座布団で代用している。敷布団もその辺のソファーでなんとかなるだろうと思っていた。

だって時間が増えるんだよ、いいじゃん。人生で敷布団のない睡眠なんてしたことないし、やってみれければわからないと意味不明な気持ちでトライしたみたのだ。

案の定、腰がボキボキになってしまうことになったけど。

気付き やっぱり布団は大事だ

敷布団がない夜を3日間過ごしてわかったことがある。それは敷布団のありがたさだ。敷布団がないとあるとでは全く快眠度が違う。

敷布団をしかないで寝た場合は寝起きは最悪だ。まず頭が痛い。その日の気分は最悪で何も考える気力も湧かない。TVも見たくないし、ブログも見たくないし、音楽も聞きたくない。

腰なんて最初の1日で歩くのが大変になり、最後にはあまりにも痛いので医者に通った。頭も痛すぎて日記も書けなかった。農作業も家族に任せてしまい、自己嫌悪に陥った。

だからこの3日間近辺は本当に何も出来なかった。悪いのは俺だけど!

敷布団を敷いて寝たら、ないよりも格段に眠れた。今まで快眠できない日が少しはあった。それは季節の変わり目、天気の急激な変化が原因だったのだろう。

敷布団の責任ではない。

あとわかったのは敷布団は俺にとって生活を支える上で、必要不可欠な道具だと実感した。人間には食欲、性欲、睡眠欲の3大欲求がある。3つの1つである睡眠欲を満たすためには敷布団が私にとってもっとも大事である。

人間にとって大事な睡眠。快適な睡眠をするためには敷布団がとても大事だなと今回のことを通してわかった。

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まとめ:敷布団は大事

人間誰だって寝る。寝ない人間はいない。俺だって寝る。

ベットがないなら敷布団を敷いて寝た方が良いことを今更知った。ないとその日を快適に過ごせないからだ。

良い敷布団を得るためには最低限の生活をしないと駄目だから、働かないと駄目だよな。以上です。

 

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