コロナについて:気持ち的には変わったけどもう普段の日常に戻った

世の中コロナ、コロナで大騒ぎです。ネット、TVもコロナの感染者が何人出たやらの報道ばかり。

まあいくら騒ごうとも俺のやることは読書して、飯食って、トイレにいって、仕事して、寝る。基本これだけです。あと運動もしますな。

正直言うとコロナになって変わったことは1つあります。それは図書館が休館したことです。私は図書館から本を借りてばかりなので正直やることがありませんでした。

まあ、今では図書館も再開してほぼ私にとっての日常が再開しました。しかし図書館が休館の時は暇でした。いや本当に暇。

仕事に行くだけで家にいてもやることなんてない。正直言って、ニートな日々を過ごした経験もありますけど、その時ってゲームしたりしたので何かしていました。でもゲームもしないで運動ぐらいしかしないと暇です。

そんな暇な時間を過ごしていると、自分とか何か?何故生きるのか?生きている意味を考え出すわけです。まあ無論自分が何かということを納得させる答えは簡単に出ませんし、死ぬまででないことかもしれません。

コロナで死ぬでしまうかもしれないと思ったこともあります。だけど死んだら仕方ないし、死んでもいいかなと思っています。なんだかんだで知らないことを知る好奇心や色んなことを考えることが読書を通してできるようになりました。

死ぬまで健康な日々を過ごしたいので運動もしています。運動をすることの気持ちよさを30台になってから知ったわけです。

そんな人生に私は意外と満足しています。まあ死んでもいいかなと最近思っているのです。

コロナは未だによくわからないことばかりです。外出すると危険らしいことと飲み会したりすると危険とのことです。まあ、家で読書して一人で勝手に生活している私にはほぼ無関係なことです。

マスクをすると効果があるらしいのでするようになりましたが、そんなの図書館に行く時と仕事の時だけです。家にいるときなんてマスクはしません。

マスクをすると耳が痛くなりますから。それに呼吸も辛いので外していたほうが楽です。ぶっちゃけマスクをしている理由なんて他人にとやかく言われるのが嫌だからしているだけです。

みんながつけていないのならマスクはつけていません。コロナの対策なんて日ごろの健康に関してしていることが私は1番だと思っています。

手洗い、うがい、日頃の運動、適度な睡眠と食事。これしかないわけです。別にコロナ、コロナ騒いでも個人的にはやることは変わりませんな。