英語の勉強を始めてみるよ。TOEIC文法問題で赤点からのスタート。

英語の勉強を始めてみるよ。TOEIC文法問題で赤点からのスタート。勉強

今日から英語の勉強を始める。今のところTOEICのPART5の問題集を解いたら3割以下だった。まあ、これでも一応獨協大学を合格したし、なんとかなるだろうと思っている。

目標としては英会話ができることを目指している。ただ英会話しようにも自分の英語は基礎レベルではないので、英単語、英語文法もやばいレベルである。

やる理由~英語はAI時代にも必要

英語は勉強しなくてもいい。どうぜAIが英会話してくれると思っていたら、そんなわけはなかったと気付いた。

英語の勉強をしようと思って、しばらくたった。自分としては英語の勉強ができれば、外国語の本が読めるはずだし、スカイプで外国人とも話せるようになるだろうと。

なにより知識を多く取り入れることもできる。というわけで本格的に英語の勉強を始めようとしている。

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PART5は赤点レベルだった

ちなみに現状の英語レベルは全く知らない。英語は大学受験以来真面目に勉強していないからだ。現状を把握するために、問題集を買ってきた。いきなり問題集を全部やるのは辛いので、文法の問題のパート5をしてみた。

文法は基本だし、これができないと他は無理だからだ。本心は全部解くのが面倒だから!!

結果は7/30でした。3割も取れてない。全然駄目で笑ってしまう。精神崩壊レベルだよ。

しかも3割以下だから赤点じゃん。高校以来の赤点だよ!穴があったら入りたい。いや、これで英会話とか無理じゃん。

フタバコウジ
フタバコウジ

ふぅ・・・。

光

え?文系出身なのに駄目じゃん!

 

フタバコウジ
フタバコウジ

まあ、勉強してなかったらできないのは仕方ないよね(我慢)

できない理由はとにかく基礎不足。思い出してみれば入学早々のTOEIC試験でも400点くらいだったし、ガハハハ。

 

フタバ
フタバ

それにしてもおかしいな~。文法問題だけは得意だったのにな~。

 

というわけで英語の勉強って何からやっていいのかわからないので、とりあえず図書館で本を読んでみた。最初は文法と単語がとても大事ということを再確認。

それはそうだ。単語と文法がわからないと長文は読めない。英単語を覚え方としては英単語のテキストを覚えるまで繰り返すといいらしい。関正生の本を読んだらそう書いてあった。

だまされたと思ってするしかない。記憶の本とかも読んだし英単語の本も買ってきた。なんでも目安としては1か月に6回くらい目を通すという方法だ。

買った本はこれだ。この手の方法は実際にやってみないとわからない。やるしかない。

あと大事なのは同じテキストを使うことらしい。本当かな?家に受験勉強に使った馴染みの本があるし、こっちもしてみようと思っている。時間は腐るほどあるし、なんとかなるだろう。

 

まとめ:基礎は努力するしかない

確か大学受験で使った英語のテキストがあるので、それを使ってみる。

英語ができれば洋書を読める。英会話ができる。そのためには最初の基礎である英単語と英文法を勉強するしかない。

できるようになったら教えることもできるからブログのネタになる。よし、頑張ろう。

参考文献:英語の勉強を始める前に読みました。

いきなり勢いだけでやるとほとんど失敗する。というわけで英語を教えるプロの本を読んでみれば、変な高額商法にだまされることはなくなる。

世界一わかりやすい 英語の勉強法

英単語の覚え方と英語の読み方を基本的かつ実践的に教えてくれる。最初はとにかく英語で英語を日本語に訳して終わりではなく英語を英語として理解する方法は目からうろこ。

読んで損なし。努力すればできそうと思える本。

難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!

こちらの本で教わったのはTOEICができるようになっても、英会話はできるようにならないということを知ることが出来る。英会話をするならDMM英会話で会話力を鍛えるべしと主張。

ただし、基礎がなってないので俺は単語と文法を理解してからやってみる。

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