8月19日:死ぬ前に自殺のメッセージを見よう

今日から仕事だ。まあ適当に頑張るぞ~。

午前中

仕事は朝の7時から。その前にしっかりやるべきことをしよう。

5時起床

昨日のことをブログに書いた。昨日の午前中ことなんてさっぱり覚えていなかった。

やっぱ俺って忘れぽいわ。20分に朝食。肉とめかぶと味噌汁。

45分からネットで検索「楽に死ねる」と。私は何故生きているのかと問われるなら、楽に死ねる方法がないからというのが1つの大きな理由だ。

ゲームみたいに、リセットボタンで「人生終了をさせる」という選択をとる。そんで世の中から消滅する。そんな機能があればいいだけどな。

しかしね、死のうと思ってもなかなか死ねない。まず、死ぬまでに悩む。悩むのが面倒になっても親戚、友人のことがどうしても顔に浮かぶ。

なにより絶対に死ぬことができるのか不安になる。死のうと思って死ねない時、どんな気分になるのだろうか?考えるみると自分の死ですら私は完全に制御できないのだ。

6時

そう思ってネットを見ていると中々参考になったサイトがあった。

にしても仕事前に死にたいというメッセージを読んでから、仕事に行くことは我ながら変わった人間だ。

職場の駐車場へ。車の中で英文を2つ、3つ読んでから出勤。

7時~12時

コニビニでの仕事である。楽な仕事である。同僚の人がやけに仕事が出来るのでただの補助要員である。

レジを打つ。それにしてもコンビニに毎日食事を買いに来ている人がいる。水や食べ物はスーパーの方が安いのにな。

俺ならコニビンを利用しないでスーパーで食べ物、飲み物は買う。

帰宅後、読んだ本の復習。そのまま昼食へ。

午後

自殺に関するメッセージを読んでみる。こういった話を読むのは貴重である。何故死にたいのか、私は何故死ぬことを選択しないのか考える良い機会だ。

13時

自分にとってしたいことを探す。それに打ち込むことが生きることだという考えだ。

自殺に関するメッセージを読んでいると、人生お先真っ暗で絶望している。明日なんか来なくていいという悲痛な叫びだ。

死にたいと思うのはもう死ぬことを考えないと決めたら、そこで終わりではない。いつまでも死にたいという気持ちは心に現れる。

しかし、死ぬことを意識することは裏を返せば生きているとサインだ。

14時

延々と自殺と向き合うのメッセージを見ている。生きることの反対は死ぬことである。実際死んだら終わりだけど、こういった生の声から何かを感じることって大事だろう。

ただ少し疲れる。こういった時はヨーグルトを呑気に数分間食べることで気分は落ち着く。

15時

井沢元彦氏が伊達政宗が天下統一できるという本が出版されていたのを知った。学術的には読んでも駄目な本と諦めているので、伊達政宗で天下統一するべく信長の野望をプレイした。

周辺の大名は最上を除けばなんとかなる。大宝寺家や相馬家はなんとか倒した。あと芦名も。けどね、佐竹が倒せない。

16時

東北の兵力だけではとても関東勢に勝てない。北条を倒しても中央には徳川と豊臣がいる。うん、無理だ。

プレイした結果どうやっても関東の勢力を倒せない。ゲームでも無理なのに伊達政宗で天下統一とか無理です。

まだ佐竹義重で天下統一の方が楽です。というよりできた。

17時

20分ぐらいにブログを書き始める。今回は凄く集中できている。作業用のBGMを流しているのが良かったのかな?

座ってただひたすら書くのみだ。

18時

30分ぐらいに書き終える。楽に生きるって諦めることだというブログを書き終えた。作業自体は簡単に書き終えた。あとは図解とかも加えていきたい。

座ってばかりいたので、運動を開始。家でひたすらももあげをした。だいだい5分ぐらいを3セットぐらいしたぞ。

19時

久しぶりにツイッター。と英単語の勉強と。

30分ぐらいで母親と一緒に世間話。健康診断みたいなものを受けろと言われたので、受けてみるか。

1日3食を食べるというけど、私は朝と昼は主食をしっかり食べる。夜は少ない。ぶとうとおにぎりを1つ食べた。もぐもぐ。

20時

寝る前に運動。ももあげと踵上げ。お風呂に入って寝るだけだ。

コメント