2019-05

スポンサーリンク
歴史

井沢元彦の本は歴史書というよりも金を生み出す洗脳本。私にとっては最悪の部類。

私はブログで本を紹介するけども、とんでもない作者を発見した。その名は井沢元彦だ。何がとんでもないかと言うと彼は参考文献を全く記載しない人だった。 いや、そんなわけないだろと思うかもしれない。私だって巷で言われているほど井沢元彦を歴史家...
まとめ

【随時更新】2年間で600冊読んだので、オススメの本を紹介するぞ

分野は問わずにとにかく自分が読んでいて良かった本を紹介する。本は分野ごとに並べたぞ!読書を続けているとこの本いいじゃんと思う本があるので、そんな喜びを共有したいのでみなさんに教えるぞ。 紹介した本は以下の点から紹介している。 ...
勉強

【英語のリスリング】英語は目で見て耳で聞いて理解しよう

私は受験勉強で英語を勉強した。英文法、長文読解を大学受験のために面倒だけどした。しかし、全くしてこなかった分野があった。 それはリスリングだった。今は知らないけど、私が受けた時は私立の受験ではリスリングはなかった。だからリスリングの勉...
未分類

国が滅びたら、難民が大量に発生するけどどうするか考えてみた。

本屋で2019年に中国が滅びる、韓国が滅亡するなど特定の国が滅びることを予見する本がある。まあ、ほとんど外れるので、中国も韓国も存在しているわけので、予想は外れているけど。 ただこういったどこかの国が滅びる、どこかの国が滅びて欲しいと...
歴史

オスマン帝国を学んで良かったこと

オスマン帝国のことを勉強して色々なことを知った。日本だけでなく多くの国のことを知ることで、世界を知ることが出来る。 昔勢力を築いた帝国のことを知ると世界史のことがわかる。全部ではないけどね。 日本とトルコは仲が良いけど、トルコを...
考え方

日本人論は自分で考え続けるべき

私は日本人論の本をある程度疑いつつ読んでいる。というのも日本人という概念は誰でも思うように信じていいわけである。 しかも、生まれて育った年数で色んな日本人をそれぞれの日本人が思う。小学生、中学生と育つにつれ、考えに変化が生じる。 ...
歴史

俺の中では義経=チンギスはない

本屋に立ち寄ったら、ある親子がこんな会話をしていた。どうやら歴史の児童書を読んでいたようだ。 息子「パパ、この義経ってどうなっちゃったの?」 父親「モンゴルの英雄になったよ」 誰でも聞いたことがあるかもしれない義経=モンゴ...
実践記

勉強した後に運動したら、集中力、記憶力は向上するのだろうか?

DAIGOいわく、勉強をした後に運動をすると効果があるとの情報を本で知った。運動と勉強は毎日しているのでとりあえずやってみた。 運動は激しい運動である必要はなく、5分~10分くらいすればいいので縄跳び200回、もも上げとランニングをし...
歴史

オスマン帝国の年表

オスマン帝国のことを教える。まずは年表を帝国の前半、中盤、後半、終盤でまとめる。 オスマン帝国の年表 年表 君主 主な出来事 1299年 オスマン1世 オスマン1世がベイとして自立 1302年 ...
ブログ運営

バックアップはメモ帳にもしよう

先程記事を書いていたらデータが吹っ飛んでしまい、やる気がなくなった。自分の不注意なんだけど、せっかく書いていた文章を最初から書き直すのは辛い。 そんな辛さは俺だけでコリゴリなので、簡単な方法を紹介する。記事を書いている時に、突然PCが...
勉強

英語の勉強を始めてみるよ。TOEIC文法問題で赤点からのスタート。

今日から英語の勉強を始める。今のところTOEICのPART5の問題集を解いたら3割以下だった。まあ、これでも一応獨協大学を合格したし、なんとかなるだろうと思っている。 目標としては英会話ができることを目指している。ただ英会話しようにも...
未分類

【実践記】続けるには小さい成功体験が必要

今は運動、勉強、ブログこの3つのことを毎日続けられるようになった。私はちょっと鬱な時もあったので色々できるようになって自分でも充実感を感じている。 昔は毎日コツコツ努力することなんてできないで3日坊主も当然。でもできるようになった。継...
実践記

【実践記】眠い。夜中まで読書、ブログをやっていたら集中力が切れた

勉強をしているとついつい遅くまで勉強してしまう。やることがありすぎて、気が付いたら夜の11時だと思ったら、もう夜中かよという事態になったフタバです。 最近は寝る時間が夜中の2時だった。しかも次の日も気分も最悪だった。 今は眠くな...
未分類

ブログやってみたの注意

私は色んな本を読んでいる。ハウツー本も読んでいで実際にやってみる。そしてやってみたことを日記に書き、今実際にブログに書いてみようと思っていた。 だが、書く前に気付いてしまった。やってみた系の分野は客観的データを示せないということだ。健...
書評

【書評・感想】わかりやすさの罠~わかりやすさはチュートリアルみたいなもの

わかりやすさというのは聞いていて心地よい。心地よいけどそれで終わりではない。その後にしっかり勉強しなさいよと主張しているのが本書。 わかりやすい本、テレビを見たら次の行動をしなさいというわけだ。読んで思ったことを書かせてもらう。 池...